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災害に対する備え

新富町洪水ハザードマップ

新富町洪水ハザードマップを掲載しています。
 こちらからご覧ください。
map 
大雨・洪水等の災害情報の伝達経路について
こちらからご覧ください。
jyouhoudentatukeiro.pdf

新富町地震ハザードマップ

新富町地震ハザードマップを掲載しています。
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新富町津波ハザードマップ

  新富町津波ハザードマップを掲載しています。
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 マップ(JPEG 1104KB)
津波ハザードマップ 

 啓発文(JPEG 650KB)
津波ハザードマップ啓発文

住宅用火災警報器を設置してください

平成16年6月の消防法改正に伴い、住宅火災から身を守るために、音で火災を知らせる「住宅用火災警報器」の設置が一般住宅に義務付けられました。

平成18年6月1日以降に建築を始める新築住宅は、同機器を設置しなければなりません。(既存住宅は、平成23年5月31日までに設置)
消防防災機器を扱っている業者や店舗で購入してください。
消防署では、販売していませんので、消防署を名乗る悪質な訪問販売業者に注意してください。

お問い合わせ
東児湯消防組合警防予防課 電話0983-22-1368
東児湯消防組合新富分遣所 電話0983-33-1019

火災関係

もし火災になったら119番

火災が発生したら、次のことを守り、落ち着いてすばやく行動しましょう。

  1. 早く知らせる
  2. 家族や近所へ大声で「火事」を知らせるとともに、119番へ通報してください。


    【通報例】

    1. 火事です。○○町○○番地の○○○○の家です。
    2. 目標は、○○小学校の東○○メートルのところです。
    3. 1階の○○○が燃えています。

    【119番報は】

    一般加入電話や公衆電話からの通報では、指令台に発信地エリアが瞬時に表示されますが、携帯電話では、表示されませんので、できるだけ近くの一般加入電話や公衆電話を使用してください。


  3. 早く消す
  4. 消防車の到着までには、通報から約7~8分かかります。その間は、消火器などで初期消火に努めましょう。
    初期消火は、天井に火が移る前まで。
    天井に火が移ったら安全な場所へ避難してください。


  5. 早く逃げる
  6. 人命を第一に考えて、高齢者や子ども、病人をまず安全な場所に避難させましょう。

    いったん避難したら、絶対に戻ってはいけません。大変危険です。


火災問い合わせ 東児湯消防組合 電話 0983-22-1360

新富分遣所 電話 0983-33-1019

火災の情報はテレホンガイドで

119番は、火災や救急などの緊急電話です。
火災現場の状況などは、録音テープで案内(電話0983-23-1144)しています。

担当課 東児湯消防組合警防通信課 電話0983-22-1360


発煙殺虫剤を使用するときは届け出を

発煙殺虫剤を使用するときは、新富分遣所に届け出をしてください。(電話でも可)

担当課 東児湯消防組合新富分遣所 電話0983-33-1019


野焼き(畦焼き)をするときには

野焼き(畦焼き)をするときには、実施の10日前までに「火入れ許可申請書」を農業振興課に提出してください。また、その際に許可証を発行いたしますので、それを持って新富分遣所へ必ず届出をしてください。

担当課 新富町役場農業振興課 電話0983-33-6034

担当課 東児湯消防組合新富分遣所 電話0983-33-1019

非常時の備え

非常時に備えて

台風や大雨、そして、突然襲ってくる地震や津波は、わたしたちの貴重な生命や財産を脅かします。
万一に備えて、次のようなものを準備しておきましょう。

日頃から近くの学校や公園など、身近な避難場所を家族全員で確認しておきましょう。

また、非常持ち出し品を準備しておきましょう。


【非常持ち出し品】

  • 携帯ラジオ(予備電池も忘れずに)
  • 照明器具(懐中電灯・ろうそく)
  • 貴重品(預金通帳、健康保険証など)
  • 非常用食料(カンパン・缶詰など)
  • 応急薬品(目薬、ばんそうこうなど)
  • 衣類(タオル、紙おむつなど)
  • 歯ブラシ

台風や大雨による災害が予想されるとき
  1. テレビやラジオの気象情報に注意し、避難場所・経路を確認する。災害時は、防災行政無線や防災メールの災害情報や避難情報に注意する。
  2. 家屋や家の周りを再点検し、補修・補強を行う。
  3. 停電に備えて、懐中電灯やろうそく、携帯ラジオ(予備電池も)を準備しておく。
  4. 非常持ち出し品の確認をする。
  5. やむを得ず外出するときは、行き先や連絡方法を必ず家族に知らせておく。
  6. 災害危険地域に住む人は、早めに避難をする。
  7. 避難するときは、細心の注意を払い、団体行動をする。

 

地震が起きたら
  1. まず火を消す。火が出たら、素早く消火・通報する。
  2. 戸を開けて出口を確保する。慌てて外に飛び出さない。
  3. 机などの下に隠れ、揺れが収まるまで身の安全を図る。
  4. エレベーターに乗っているときに揺れを感じたら、すぐに降りる。揺れが収まっても乗らない。
  5. テレビやラジオで正確な情報を得る。災害時には、防災行政無線や防災メールの災害情報や避難情報に注意する。
  6. 避難するときは、(a)持ち物を最小限にして、(b)徒歩で、(c)安全な経路(狭い路地、建物や看板の下、塀・がけ・河川などの近くを避ける)を、(d)隣近所、声を掛け合う。
  7. 応急救護は、みんなで協力する。

 

津波に備えて
  1. 強い地震を感じたら、すぐに海岸部から離れ、高い所に避難する
    (揺れを感じなくても、津波警報・注意報が出たら避難する)
  2. 船舶は、すぐに港の外へ避難する。
  3. テレビやラジオで正確な情報を得る。災害時には、防災行政無線や防災メールで適時放送される災害情報や避難情報に注意する。
  4. 津波警報や注意報が解除されるまで海岸部には近づかない。
  

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